経営理念

逃げない品質
決断したことはやり抜き、責任あるものづくりを行います。品質と納期に最後まで向き合い、妥協のない仕事を徹底します。一つひとつの製品に責任を持ち、お客様の信頼に応え続けます。

工程で勝つ技術
自動盤加工とマシニング加工の技術を追求し続けます。常に精度と効率の向上を図り、安定した品質を実現します。
蓄積したノウハウと挑戦を重ね、より高い付加価値を提供します。

任され続ける理由
誠実な仕事を積み重ね、長く必要とされる企業を目指します。お客様一人ひとりと真摯に向き合い、確かな品質で期待に応えます。
信頼を何よりの財産とし、継続的に価値を提供し続けます。
社長ごあいさつ

名岐精機の歩みと使命
名岐精機は、「責任・技術・信頼」を大切にしながら、切削加工に取り組んでまいりました。
ものづくりの現場において、私たちは一つひとつの仕事に責任を持ち、最後までやり遂げる姿勢を何よりも大切にしています。お客様からお預かりした図面や製品に真摯に向き合い、確かな品質でお応えすることが私たちの使命です。
技術へのこだわり
自動盤加工とマシニング加工の技術を磨き続けることで、より高度な精密加工に対応できる体制を整えてまいりました。技術の向上に終わりはなく、日々の努力と経験の積み重ねが、ものづくりの品質を支えていると考えています。
お客様へ
私たちが最も大切にしているのは「信頼」です。
お客様、取引先、そして社員との信頼関係を築きながら、誠実なものづくりを続けていくことが企業としての成長につながると考えています。
これからも「責任・技術・信頼」を理念に掲げ、精密加工の技術を通じて社会に貢献し、長く信頼される企業であり続けたいと考えております。
今後とも名岐精機をよろしくお願い申し上げます。
代表取締役 山路 勉
社長ごあいさつ

名岐精機の歩みと使命
名岐精機は、「責任・技術・信頼」を大切にしながら、切削加工に取り組んでまいりました。
ものづくりの現場において、私たちは一つひとつの仕事に責任を持ち、最後までやり遂げる姿勢を何よりも大切にしています。お客様からお預かりした図面や製品に真摯に向き合い、確かな品質でお応えすることが私たちの使命です。
技術へのこだわり
自動盤加工とマシニング加工の技術を磨き続けることで、より高度な精密加工に対応できる体制を整えてまいりました。技術の向上に終わりはなく、日々の努力と経験の積み重ねが、ものづくりの品質を支えていると考えています。
お客様へ
私たちが最も大切にしているのは「信頼」です。
お客様、取引先、そして社員との信頼関係を築きながら、誠実なものづくりを続けていくことが企業としての成長につながると考えています。
これからも「責任・技術・信頼」を理念に掲げ、精密加工の技術を通じて社会に貢献し、長く信頼される企業であり続けたいと考えております。
今後とも名岐精機をよろしくお願い申し上げます。
代表取締役 山路 勉
会社概要
| 会社名 | 株式会社名岐精機 |
| 設立 | 1986年 |
| 資本金 | 500万 |
| 代表者 | 代表取締役 山路 勉 |
| 所在地 | 岐阜県多治見市北丘町6丁目17-2 |
| 事業内容 | 金属切削加工業 |
沿革
| 1985年 | 岡田精工株式会社 多治見工場として発足 |
| 1986年 | 名岐精機製作所として独立 |
| 1990年 | カム式自動機を主軸移動式NC自動機へ更新。 小型モーターシャフト加工を主力とする。 |
| 1998年 | NC自動機を11台更新。 |
| 1999年 | シャフトのフライス穴加工のため 小型マシニングセンターを導入。 |
| 2000年 | 小型マシニングセンターを増設。 |
| 2002年 | 有限会社名岐精機へ改組 資本金500万円。 |
| 2003年 | 主軸移動式NC自動機複合機を順次更新。 |
| 2014年 | キーエンス画像寸法測定器導入。 |
| 2015年 | ブラザー複合機・エグロ櫛刃NC機導入。 |
| 2018年 | NC旋盤増設・コンプレッサー導入。 マシニングセンター更新。 |
| 2020年 | キーエンス三次元測定器導入。 |
| 2022年 | 株式会社名岐精機へ改組。 代表取締役 山路勉 就任。 |
| 2023年 | ブラザーマシニング導入。 |
アクセス
株式会社 名岐精機
0572-29-3497
多治見インターから車で10分

